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【1】
[WinampのHP]へ行き、「DOWNLOAD」をクリックします。
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【2】
「Free」つまり無料版の「GetBasic」をクリックします
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【3】
「FULL」をクリックします
最新版では「GetBasic」をクリックした時点で[FULL]版がダウンロードされるようです。
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【4】
ダウンロードが始まらない場合は「click here」をクリック
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【5】
ダウンロードしたものをダブルクリックしてインストーラーを立ち上げます。
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【6】
[I Agree]をクリック。
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【7】
[Next]をクリックします。
ちなみに「Support for writing WAV files」というのがWaveファイルを作成する機能です。
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【8】
ここで関連づけなどを設定しますが、取りあえずこんな感じで。スタートメニューとデスクトップにショートカットを作成します。関連づけはしないようにします。
関連づけというのは、例えばmp3ファイルをこのWinampで関連づけすると、mp3ファイルのアイコンがWinampのものに変わり、mp3ファイルをダブルクリックするとWinampが起動するようになります。
環境をやたら変えるのは初心者にとってあまり好ましくないと思うので、チェックしないようにしましょう。
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【9】
インストール先です。特に変更しなくても良いので進めていきます。
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【10】
これはパソコンを家族で共有しているときなど、他のアカウントユーザーつまり他の使用者と設定を同じにするかどうかです。ここは個別設定が望ましいと思うので、図のような感じで。[wweden]とあるところにはご自分のアカウント名が入ります。
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【11】
次のこれはネット接続環境を訊いてきます。勝手に接続されるのはイヤなので、「接続してません」にします。
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【12】
表示言語ですが、まだ日本語は選択できないと思うので、このままで。
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【13】
スキン選択です。見た目ですね。あとで追加して色々変更できます。
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【14】
メディアライブラリにファイルを追加するかと訊いてます。ここはほっといて「Do not show me this again」にチェックを入れて「Close」を押します。
いったんWinampは終了してください。
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【15】
次に日本語化します。
[ Winamp 日本語化キット (無料)]をダウンロードして、ダブルクリックでインストーラーを立ち上げます。
Winampを終了した状態、つまり起動していない状態でやってください。
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【16】
特に変更することはないので、このまま先に進みます。
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【17】
ここも「はい」で。
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【18】
ウィンドウがいくつか開いたりすると思いますが、
そのうち終了と表示されるので「閉じる」を押します。
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【19】
正常終了です。
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【20】
まだ日本語化されてません。
設定ウィンドウを開きます
「右クリック→Options→Prefernces」
又は
「メニューバーのOptions→Prefernces」
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【21】
設定ウィンドウ「General Prefernces」→「Language」→「JPN」を選択します
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【22】
設定を適用するために、Winampを再起動するかと訊いてます。「OK」を押せば日本語化完了です。
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